新日本フィル音楽監督
クリスティアン・アルミンク氏の
契約延長記者会見

 新日本フィルハーモニー交響楽団は2008年6月4日、音楽監督クリスティアン・アルミンク氏との契約を2011年まで延長すると発表した。アルミンク氏は若い世代を代表するウィーン出身の指揮者。2003年9月に32歳という異例の若さで新日本フィルの音楽監督に就任して話題を呼んだ。以来、現代音楽やオペラを積極的に取り上げるなど、意欲的な活動を続けている。今回、アルミンク氏への単独インタビューを実施。秋から始まる新しいプログラムについて、クラシック初心者にお薦めの演奏会について聞いた。詳しくは動画をご覧下さい。

(2008年06月12日、04分21秒)

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