キヤノンEOS 50D発表
映像エンジンDIGIC4搭載
シャッター音を動画で紹介

 キヤノンはハイアマチュア向けのデジタル一眼レフカメラ「EOS 50D」を発表した。発売は9月下旬の予定。1510万画素のCMOSセンサーと、新設計の映像エンジン「DIGIC 4」の搭載で高画質を目指した。連続撮影コマ数は秒間6.3コマと速く、ハイアマチュアだけでなくプロのサブ機としても使えそうだ。クイック設定画面やクリエイティブ設定画面など、使い勝手の向上も見られる。詳しくは動画をご覧ください。

(2008年08月26日、05分58秒)

ピックアップ動画

ページ先頭へ戻る ▲ページ先頭へ戻る