キヤノンは約2110万画素のCMOSセンサーを搭載する「EOS 5D Mark II」を発表した。発売は11月下旬、実売価格はボディのみで約30万円になる見通し。新開発のセンサーはマイクロレンズの開口率を上げたり、カラーフィルターの透過率をアップするなど、低ノイズ化したのが特徴。このためISO感度を25600にまで拡張できる。また、1920×1080のフルHD動画を記録する機能がある。詳しくは動画でお確かめください。
(2008年09月17日、05分23秒)
キヤノンは約2110万画素のCMOSセンサーを搭載する「EOS 5D Mark II」を発表した。発売は11月下旬、実売価格はボディのみで約30万円になる見通し。新開発のセンサーはマイクロレンズの開口率を上げたり、カラーフィルターの透過率をアップするなど、低ノイズ化したのが特徴。このためISO感度を25600にまで拡張できる。また、1920×1080のフルHD動画を記録する機能がある。詳しくは動画でお確かめください。
(2008年09月17日、05分23秒)