【CEATEC】手をかざして画面を操作
パナソニック近未来インタフェース
「空間ハンドジェスチャーUI」

 パナソニックは大型スクリーン用に開発したユーザーインタフェース「空間ハンドジェスチャーUI」 を公開した。距離画像センサーから照射する赤外線の反射で、利用者の手の動きと奥行きを検知し、画像の拡大縮小や移動などの操作ができる。詳しくは動画をご覧ください。

(2008年10月01日、01分47秒)

ピックアップ動画

ページ先頭へ戻る ▲ページ先頭へ戻る