速報・新スマート フォーツー
アイドリングストップ機能搭載
エンジン再始動は0.35秒

 メルセデス・ベンツ日本はスマート フォーツーにアイドリングストップ機能を搭載した新モデル「スマート フォーツーmhd」を発売した。ドライバーがブレーキをかけて車速が8km/h以下になると自動的にエンジンを停止、再加速や発進のためにブレーキから足を離すと、約0.35秒でエンジンを再始動するというもの。従来モデルに比べ燃費が約24%向上したと同社は説明する。実際に運転してみて違和感はないのか。BPtv開発長の寺尾豊がお台場周辺で試乗して確かめてみた。詳しくは動画をご覧ください。

(2008年12月02日、06分01秒)

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